Firefox にてアクセスランプ点滅!?
EeePC900 + Sandisk cruzer micro + Firefox for U3 にてFirefox を立ち上げると、
SSDアクセスランプがかなり激しく点滅する・・・
ただでさえ寿命が短いとされるSSDに、
高橋名人(古っ!)並の高速連射をされると、
あっという間にお逝きになる可能性があるので
なんとか回避したいのですが。
ググッてみても、同じような症状には出くわさず、
一旦アンインストール後に再インストールしても
毛利名人(変わった!?)は居座ったまま。
仕方ないので、裏で一生懸命連射してる輩を直接探してやろう、
と何気にタスクマネージャ(台湾Winでは、工作管理員...)を開いて見てみると、
Firefox本体の他に、
”FirefoxForU3Start.exe”なるものが居られました。
なんとはなしに強制終了させてやると、
連射機能ストップ!
・・・毎回firefox立ち上げるたびに落としてやらないといけないのか・・・
一体何のためのアプリケーションなんだろう・・・
SSDアクセスランプがかなり激しく点滅する・・・
ただでさえ寿命が短いとされるSSDに、
高橋名人(古っ!)並の高速連射をされると、
あっという間にお逝きになる可能性があるので
なんとか回避したいのですが。
ググッてみても、同じような症状には出くわさず、
一旦アンインストール後に再インストールしても
毛利名人(変わった!?)は居座ったまま。
仕方ないので、裏で一生懸命連射してる輩を直接探してやろう、
と何気にタスクマネージャ(台湾Winでは、工作管理員...)を開いて見てみると、
Firefox本体の他に、
”FirefoxForU3Start.exe”なるものが居られました。
なんとはなしに強制終了させてやると、
連射機能ストップ!
・・・毎回firefox立ち上げるたびに落としてやらないといけないのか・・・
一体何のためのアプリケーションなんだろう・・・
タグ : EeePC900
旧暦5月5日 端午節
その昔、中国 楚の国に、ある有名・有能な詩人−屈原さんという人がいました。
母国への愛着が人一倍あり、
国内外の政治へもいろいろと進言していましたが、
国王はなかなか聞き入れません。
更には同僚の妬みから、遂には母国を追放され、
挙句の果てに楚は秦によって滅ぼされ、
絶望と悲しみの中、川へ身を投げて自殺してしまいました。
それを聞いた人々は、
「川に飛び込んだらしいで!」
「まじかっ!とんでもないことになりよったで」
「誰や、楚から追い出したんは!」
「いや、それより、死体が魚に食われとんで!」
「Really !? ソレハ カワイソウネェ」
「ナントカ ナラナイ アルカ?」
「魚に別のもん、食わせたらいいんちゃう?」
「オ〜、グットアイデア ネ」
ということで、川に「ちまき」を投げ込んで、
詩人の遺体をいたわったとさ。
(という話が中国にあるらしい)
それから、旧暦5月5日に「ちまき」を食べるという風習ができ上がったそうな。
ということで、「ちまき」を頂きました。

これでけで結構なボリュームで、
中には、牛肉まで入っていたりして、
なかなかの美味。
ちょっともちっとした食感も、日本人好みかと思います。
ちなみに一緒に写っている△の物は、
「香包」といって、
端午節(端午の節句。旧暦5月5日)には
ちまきを食べて香包を持っていれば魔よけの効果絶大だとか。
明日からかばんにつけて会社に行こう。
母国への愛着が人一倍あり、
国内外の政治へもいろいろと進言していましたが、
国王はなかなか聞き入れません。
更には同僚の妬みから、遂には母国を追放され、
挙句の果てに楚は秦によって滅ぼされ、
絶望と悲しみの中、川へ身を投げて自殺してしまいました。
それを聞いた人々は、
「川に飛び込んだらしいで!」
「まじかっ!とんでもないことになりよったで」
「誰や、楚から追い出したんは!」
「いや、それより、死体が魚に食われとんで!」
「Really !? ソレハ カワイソウネェ」
「ナントカ ナラナイ アルカ?」
「魚に別のもん、食わせたらいいんちゃう?」
「オ〜、グットアイデア ネ」
ということで、川に「ちまき」を投げ込んで、
詩人の遺体をいたわったとさ。
(という話が中国にあるらしい)
それから、旧暦5月5日に「ちまき」を食べるという風習ができ上がったそうな。
ということで、「ちまき」を頂きました。

これでけで結構なボリュームで、
中には、牛肉まで入っていたりして、
なかなかの美味。
ちょっともちっとした食感も、日本人好みかと思います。
ちなみに一緒に写っている△の物は、
「香包」といって、
端午節(端午の節句。旧暦5月5日)には
ちまきを食べて香包を持っていれば魔よけの効果絶大だとか。
明日からかばんにつけて会社に行こう。
台湾観光記〜九族文化村
九州より一回り小さい台湾には、
その主要民族である漢民族の他に、
台湾全人口の2%前後の先住民族が、
独自の文化を大切に守りながら暮らしております。
台湾の先住民族は現在、12部族に分類されており、
アミ族、ヤミ族、タイヤル族等、
多くはマレーやポリネシアからの移民と考えられています。
これら先住民族の共通語は「日本語」。
特に高齢は、
「え?日本人?」と思うくらい、
ぺらぺらだったりします(^^)
ということで今回ご紹介するのは、
台中から約2時間、
高雄から約4時間、
地理的に台湾のほぼ中央に位置する「九族文化村」です。

当日はあいにくの雨で、
合羽を羽織りながらの散策となりました。
台湾先住民12部族のうち、10部族の生活習慣や芸術文化を
集落を形成して紹介しています。

園は広く、ぐるっと一周するだけでも2kmくらいはあります。
山の斜面に位置している関係上、
結構坂道があるんですが、
思いっきり楽しましょう〜
ケーブルカーで。

何故か絶叫マシン系のアトラクションも・・・

園の再奥には、観山楼という情緒ある建物も。

時期は2月末、
ピンクの花は桜でごさいます。
園の入り口には、西洋風の庭園も(^^)

その主要民族である漢民族の他に、
台湾全人口の2%前後の先住民族が、
独自の文化を大切に守りながら暮らしております。
台湾の先住民族は現在、12部族に分類されており、
アミ族、ヤミ族、タイヤル族等、
多くはマレーやポリネシアからの移民と考えられています。
これら先住民族の共通語は「日本語」。
特に高齢は、
「え?日本人?」と思うくらい、
ぺらぺらだったりします(^^)
ということで今回ご紹介するのは、
台中から約2時間、
高雄から約4時間、
地理的に台湾のほぼ中央に位置する「九族文化村」です。

当日はあいにくの雨で、
合羽を羽織りながらの散策となりました。
台湾先住民12部族のうち、10部族の生活習慣や芸術文化を
集落を形成して紹介しています。

園は広く、ぐるっと一周するだけでも2kmくらいはあります。
山の斜面に位置している関係上、
結構坂道があるんですが、
思いっきり楽しましょう〜
ケーブルカーで。

何故か絶叫マシン系のアトラクションも・・・

園の再奥には、観山楼という情緒ある建物も。

時期は2月末、
ピンクの花は桜でごさいます。
園の入り口には、西洋風の庭園も(^^)

U3対応 USBフラッシュメモリ
「U3」とは・・・
『U3とは、アプリケーションをUSBドライブに入れて持ち運び、
他のあらゆるPCで起動できるようにするモバイルコンピューティングプラットフォームです。
U3を利用すると、オフィスや自宅、インターネットカフェやビジネスセンターなど、
どの場所でも使い慣れたソフトウェアとデータファイルを使用することができます。
USBドライブは、U3テクノロジーによって、
ストレージデバイスを超えた"スマートドライブ"になります。』
簡単に言うと、
「アプリケーションをUSBメモリに入れて持ち運べるよん」ということ(^^;
でも、ちょっと待て!
普通のUSBメモリでも、今や単体で持ち運べるソフトはいくらでもあるし、
特に「US」でないとできないことなんて、ないんじゃない?
・・・と無知な管理人は思うわけですが、
唯一、少しは便利だなぁ、と思うことは、
ソフトをインストールすると、自動的にあるフォルダに格納されること。
一般のUSBメモリだと、エクスプローラを開いてコピー or
インストール先指定、という(かなり面倒くさがりな管理人には)煩雑な(?)作業が必要ですが、
それがないだけで、結構気に入ってたりします(^^;
ということで現物写真。

真ん中のスライドを前後させて、USB端子を出したり引っ込めたりできます。

大きさをあえて比べて見た。
ちなみに携帯は AU W51T、1年以上も前のものです。
他のUSBメモリに対して、若干幅が広い気がしますね。
で、実際にPCに差すと、こんな感じ。

アクセス中は中央が柿色の早い点滅、
待機中はゆっくりした点滅になります。
なんとなく物憂げな感じもまた、結構気に入ってたりします(^^;
で、実際の機能なんですが、
まずPCに差すと、ランチャーが勝手に起動します。

こいつの起動が若干長く、
約5秒間、軽く指パッチンでもしながら待ってみる。
コーヒー一口飲む間に、起動完了♪
起動が完了すると、
タスクバーとデスクトップに、
専用のランチャー起動用アイコンが表示されます。

このアイコンをクリックすると、ドーンッとランチャーが起動するんですねぇ。

これまでは、
・インターネット : インターネットエクスプローラ
・メール : インターネット(Yahoo!)
を使用していたんですが、
これを機に
・インターネット : FireFox
・メール : Thunderbird
にいともあっさり切り替えてしまいました(^^;
特にメールに関しては、
このUSBメモリに全部ダウンロードさせて、
メールを持ち運べる環境を作って・・・
作ってしまいました・・・_| ̄|○
・・・仕事のメールもどこでも見なければいけない環境に・・・_/ ̄|○
・・・なってしまったんですね・・・___○_
で、このランチャーの右下「取り外し」をクリックすると、
いわゆる「ハードウェアの安全な取り外し」が実行されて、
取り外し可能状態となるわけです。
(これもちょっと便利)

取り外し可能状態となったUSBメモリ
参考までに設定画面。

なんかグラフィカルな所に些細な感動を覚えたんですが、
・・・必要か?
また、専用のセキュリティー管理ソフトが組み込まれており、
やっぱりこれもランチャーから有効/無効の切り替えができます。
有効にした場合、USB差し込んだ時に、

というパスワード入力画面が開くようになっています。
USBメモリを持ち歩く人にとっては、必需ソフトですね。
さて、ざくっと紹介してみましたが、
このU3対応のUSBメモリ、
ソフトを持ち運べる、という宣伝文句ですが、
何でもかんでも、というわけにはいきません。
U3対応のソフトしか組み込めないようになってて、
しかもその数がまだまだ少ない、と来たもんだ。
上のランチャーの写真に載ってる、
「Fast Copy」
「VLC Media 〜」
なんかは、通常の方法では U3 USBメモリには組み込めません。
・・・ということは、裏技があるんですねぇ。
そのありがたい裏技ソフトは、コレ。
「Package Factory」
一般のポータブル可能なアプリケーションを U3 対応に変換してくれる優れもの。
しかも使い方はいたって簡単。
(レジストリを使用するソフトは当然ダメですけどね)
長くなり過ぎましたので、
こちらはまた次の機会に紹介いたしましょう。
『U3とは、アプリケーションをUSBドライブに入れて持ち運び、
他のあらゆるPCで起動できるようにするモバイルコンピューティングプラットフォームです。
U3を利用すると、オフィスや自宅、インターネットカフェやビジネスセンターなど、
どの場所でも使い慣れたソフトウェアとデータファイルを使用することができます。
USBドライブは、U3テクノロジーによって、
ストレージデバイスを超えた"スマートドライブ"になります。』
簡単に言うと、
「アプリケーションをUSBメモリに入れて持ち運べるよん」ということ(^^;
でも、ちょっと待て!
普通のUSBメモリでも、今や単体で持ち運べるソフトはいくらでもあるし、
特に「US」でないとできないことなんて、ないんじゃない?
・・・と無知な管理人は思うわけですが、
唯一、少しは便利だなぁ、と思うことは、
ソフトをインストールすると、自動的にあるフォルダに格納されること。
一般のUSBメモリだと、エクスプローラを開いてコピー or
インストール先指定、という(かなり面倒くさがりな管理人には)煩雑な(?)作業が必要ですが、
それがないだけで、結構気に入ってたりします(^^;
ということで現物写真。

真ん中のスライドを前後させて、USB端子を出したり引っ込めたりできます。

大きさをあえて比べて見た。
ちなみに携帯は AU W51T、1年以上も前のものです。
他のUSBメモリに対して、若干幅が広い気がしますね。
で、実際にPCに差すと、こんな感じ。

アクセス中は中央が柿色の早い点滅、
待機中はゆっくりした点滅になります。
なんとなく物憂げな感じもまた、結構気に入ってたりします(^^;
で、実際の機能なんですが、
まずPCに差すと、ランチャーが勝手に起動します。

こいつの起動が若干長く、
約5秒間、軽く指パッチンでもしながら待ってみる。
コーヒー一口飲む間に、起動完了♪
起動が完了すると、
タスクバーとデスクトップに、
専用のランチャー起動用アイコンが表示されます。

このアイコンをクリックすると、ドーンッとランチャーが起動するんですねぇ。

これまでは、
・インターネット : インターネットエクスプローラ
・メール : インターネット(Yahoo!)
を使用していたんですが、
これを機に
・インターネット : FireFox
・メール : Thunderbird
にいともあっさり切り替えてしまいました(^^;
特にメールに関しては、
このUSBメモリに全部ダウンロードさせて、
メールを持ち運べる環境を作って・・・
作ってしまいました・・・_| ̄|○
・・・仕事のメールもどこでも見なければいけない環境に・・・_/ ̄|○
・・・なってしまったんですね・・・___○_
で、このランチャーの右下「取り外し」をクリックすると、
いわゆる「ハードウェアの安全な取り外し」が実行されて、
取り外し可能状態となるわけです。
(これもちょっと便利)

取り外し可能状態となったUSBメモリ
参考までに設定画面。

なんかグラフィカルな所に些細な感動を覚えたんですが、
・・・必要か?
また、専用のセキュリティー管理ソフトが組み込まれており、
やっぱりこれもランチャーから有効/無効の切り替えができます。
有効にした場合、USB差し込んだ時に、

というパスワード入力画面が開くようになっています。
USBメモリを持ち歩く人にとっては、必需ソフトですね。
さて、ざくっと紹介してみましたが、
このU3対応のUSBメモリ、
ソフトを持ち運べる、という宣伝文句ですが、
何でもかんでも、というわけにはいきません。
U3対応のソフトしか組み込めないようになってて、
しかもその数がまだまだ少ない、と来たもんだ。
上のランチャーの写真に載ってる、
「Fast Copy」
「VLC Media 〜」
なんかは、通常の方法では U3 USBメモリには組み込めません。
・・・ということは、裏技があるんですねぇ。
そのありがたい裏技ソフトは、コレ。
「Package Factory」
一般のポータブル可能なアプリケーションを U3 対応に変換してくれる優れもの。
しかも使い方はいたって簡単。
(レジストリを使用するソフトは当然ダメですけどね)
長くなり過ぎましたので、
こちらはまた次の機会に紹介いたしましょう。




